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目 次
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校 章 雪の結晶体にスキーを組み合わせて水上の風土を象徴する。 雪の結晶は六方に開花して清純潔白の尊さを教える。 スキーは核心に向かって英知探求の姿を表す。 両者は互いに結んで固い友情と団結を示す。 |
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校 歌 変形七五調二連の詩。 第一連は谷川岳を「おおらかに ゆるぎなき理想のしるし」と仰いで男性の雄々しい心を育て、第二連は利根川を「きよらかな 尽きるなき希望の流れ」とたたえて女性のやさしい心を培う。 男女相和して、その調べは荘重、優雅、「おおらかに、きよらかに、美しき」心を磨いて、それぞれに大志をのばし理想に向かえと歌いあげている。 |
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校 樹 ≪白 樺≫ 純白清純にして大いなるロマンを語る青春のシンボルとして白樺を校樹とした。 上の平の丘で学ぶ多くの生徒たちが、学び合い、夢を語り合い、その良さと可能性を大いに伸ばし、清純高雅な心のもと、将来の夢を実現することを願っている。 |
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礎 碑 正面玄関前のロータリーの植え込みにあります。 |

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「ふるさとを愛し、21世紀をはばたける生徒の育成」をめざし、力のある生徒(学力、心力、体力)、自立する生徒、他人のために尽くす生徒の育成を図っています。

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表情が明るく爽やかで、学習や部活動などにも意欲的に取り組む生徒であふれる学校 |
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生徒が、夢や希望をもち生き生きとし一人一人が存在感、充実感、満足感のもてる学校 |
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| 師弟同行、率先垂範の教育実践を中核に生徒と教職員が共に歩む学校 | |
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教職の厳しさと責任を自覚し、自信あふれる指導のできる教師集団の学校 |
具体的には、次のことに努めます。
教育目標の具現化をめざし、教育課程の適切な編成、実施をします。
全教育活動を通し、生徒の特性に応じた個性を伸ばす教育の充実に努めます。
基礎学力の向上を図ります。
ともに育つを基本に据え、学年・学級経営の強化充実に努めます。

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地域の人材を活用した道徳教育の推進 |
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| ボランティア活動 | |
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清掃活動 |
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環境教育 |
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人権教育 |
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あいさつ運動 |
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部活動 |
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図書館教育 |
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自然体験活動 等 |
基礎学力の向上 → きめ細やかな指導(少人数、TT)により、基礎的・基本的内容の定着を図ります。
心の教育の充実 → 道徳を核とし、地域の人材を活用した学校・家庭・地域との連携による推進を図ります。
情報教育の充実 → パソコンを活用した授業の推進を図ります。
学年、学級経営の強化・充実 → 共に育つを基本に据え、生徒の中に飛び込む経営を行います。
進路指導の充実 → 生涯学習の視点に立ち、自らの「生き方」につながる進路指導の充実を図ります。
思いやりの心を育てる教育活動の実践の充実 → JRC活動、環境教育、親子ボランティア活動の推進を図ります。

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昭和43年 5月20日 湯原上の平222番地に統合中学校校舎建設起工 |
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昭和44年 8月21日 教場制を廃し統合校舎にて開校、開校式、新校旗制定 |
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昭和44年11月 1日 統合校舎落成式 |
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昭和45年 9月 1日 坂田文部大臣来訪 |
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昭和50年 9月26日 生徒会旗制定 |
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昭和53年10月25日 県教育委員会指定社会科研究発表会 |
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昭和59年10月19日 中学校関東保健体育研究会 |
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昭和62年11月19日 校庭、校舎大規模改修竣工式 |
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昭和63年 8月10日 校舎前花壇完成、校庭整地(グリーンダスト) |
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平成元年10月 4日 体育館、技術室棟の大改修開始 |
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平成元年10月10日 テレビ放送施設完成 |
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平成元年11月16日 文部省指定格技指導研究発表会 |
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平成4年10月 8日 パソコン教室並びにパソコン施設完了 |
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平成5年 4月 1日 県社会福祉協力校指定 |
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平成8年10月18日 県指定進路指導総合改善事業推進地域実践発表会 |
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平成11年 4月 1日 文部省指定地域人材を活用した「道徳教育」推進事業 |
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平成12年10月13日 文部省指定地域人材を活用した「道徳教育」授業研究会 |

| 学年 | 学級 | 男 | 女 | 計 |
| 1 | A | 8 | 13 | 21 |
| B | 8 | 13 | 21 | |
| 2 | A | 23 | 11 | 34 |
| 3 | A | 10 | 5 | 15 |
| B | 10 | 6 | 16 | |
| 計 | 20 | 11 | 31 | |
| C 組 | 1 | 1 | ||
| 計 | 60 | 48 | 108 | |
(注:平成19年12月19日現在)

